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最近またお寿司ブームなハツです。
この日は数年ぶりに、「鮨處やまだ」に行って来ました。
前回訪問したのは2016年1月でした。時が経つのは早いもんですね…!

場所は銀座コリドー街からほど近く。ビルの3階に位置するこちらのお店。

店内はカウンター8席のみで大将やまわりのお客さんとの距離が近くて、楽しい。
普段は人見知りなくせに、こうゆう場所では大丈夫なのって、なんなんでしょうねw

お料理は15貫で10,000円ポッキリというコスパコースのみ。
もちろん追加もできるのでたっぷり食べたいハツも安心w
お酒は最初っから日本酒をおススメします。
以前はワインも置いてありましたが、なくなっていたという大将の日本酒へのこだわりw

女子には女子力の高い日本酒を、ということでイチゴのかわいいラベルを出してくれる。
これは、男子は飲めないんですよw

乾杯と一緒に頂いたのは、ヒラメ。

ぽんぽんと軽快に握られていく大将のお寿司はリズム感よく食べられます。

こちらは、鰆。大きさも女性が一口で食べるのにちょうどいいサイズ。

美しいピンク色をした、金目鯛。


対馬産のどぐろブランド、紅瞳。

金沢でものどぐろたっぷり頂きましたが、やっぱり脂まで甘くておいしい。

続いてもまた女子力高めの日本酒が登場。

ビビッドなバタフライが描かれた一升瓶。

男性と女性で違った日本酒をチョイスしてくれます。
ぜひ、シェアして交換して、色々試してみてくださいw

バタフライに対抗して、男性向けはコチラ。

続く握りは、白魚。

ほんのり温かくて、ほわっほわの食感がたまらない白魚。

牡蠣は進化したその食べ方にも驚き!

牡蠣を口にぱくっと入れた後に、飲み込む前に牡蠣のお出汁を口に含みます。
そうすることで、より牡蠣の旨味がアップして余すことなく味わうことができます。
この食べ方は初めてかも…!

貝が続いて、お次はホッキ貝。

そして、ホタテ。

この肉厚なホタテ、見てください!
噛み締める瞬間、最高に幸せじゃないですか。

これには日本酒もどんどん進みまして。

にごりをチョイスしていただきました。

毎回カウンターに置かれたおちょこいっぱいに注がれる日本酒。
表面張力の技がすごすぎます。

続いては、イカ。

そして、鯵。

凛とした立ち姿が素敵です。

そして、鯖。

さて、握りもだんだんと終盤に差し掛かってまいりました。
ここで登場したのは、カマス。

そして、コハダ。

このコハダのスリットが美しい…!とカウンターでは盛り上がりましたw
確かにコハダならではのアートですね。

大将のトリミング術が披露され、さらに盛り上がってまいりました!

カジキは25日熟成したものを。

熟成することで本当に旨味が増して、味も深くなるんですよね。

そして、玉子。

ここでいったん、コースは終了。
あとは何貫追加したいかをオーダーする、「おかわりコーナー」w
ハツは次の日本酒をお願いしつつも、5貫を追加オーダー。
何が出てくるかは、お楽しみ。


この表面張力、終盤も顕在w

追加1貫目は、中とろの7日間熟成。

うわー、これはたまらん!
これがおかわりで出てくるんだったら、おかわりしない手はないですよ…!

続いて、穴子。
これも大好物過ぎて、幸せしか感じない。

続いて追加3貫目は、煮蛤。
とっても大きな蛤を贅沢にも一口で。噛めば噛むほどに広がる旨味。

そして、ほわっほわの海老ちゃん。

これは初めて食べた新食感でした…!
口の中でふんわり溶けてなくなる、まるでムースのようなお寿司。

最後は雲丹を海苔巻きでいただきます。

この日も美味しく、楽しく、そして幸せな時間を過ごせました。
カウンターはその日に出会った人たちとも仲良くなれるところがいいところであり、
大将の腕だなぁと改めて実感。
しかも銀座なのに安いと来たらやっぱり通っちゃうよね。
また近々、ご褒美ご飯として遊びに来ます。
ごちそうさまでした!
最近またお寿司ブームなハツです。
この日は数年ぶりに、「鮨處やまだ」に行って来ました。
前回訪問したのは2016年1月でした。時が経つのは早いもんですね…!

場所は銀座コリドー街からほど近く。ビルの3階に位置するこちらのお店。

店内はカウンター8席のみで大将やまわりのお客さんとの距離が近くて、楽しい。
普段は人見知りなくせに、こうゆう場所では大丈夫なのって、なんなんでしょうねw

お料理は15貫で10,000円ポッキリというコスパコースのみ。
もちろん追加もできるのでたっぷり食べたいハツも安心w
お酒は最初っから日本酒をおススメします。
以前はワインも置いてありましたが、なくなっていたという大将の日本酒へのこだわりw

女子には女子力の高い日本酒を、ということでイチゴのかわいいラベルを出してくれる。
これは、男子は飲めないんですよw

乾杯と一緒に頂いたのは、ヒラメ。

ぽんぽんと軽快に握られていく大将のお寿司はリズム感よく食べられます。

こちらは、鰆。大きさも女性が一口で食べるのにちょうどいいサイズ。

美しいピンク色をした、金目鯛。


対馬産のどぐろブランド、紅瞳。

金沢でものどぐろたっぷり頂きましたが、やっぱり脂まで甘くておいしい。

続いてもまた女子力高めの日本酒が登場。

ビビッドなバタフライが描かれた一升瓶。

男性と女性で違った日本酒をチョイスしてくれます。
ぜひ、シェアして交換して、色々試してみてくださいw

バタフライに対抗して、男性向けはコチラ。

続く握りは、白魚。

ほんのり温かくて、ほわっほわの食感がたまらない白魚。

牡蠣は進化したその食べ方にも驚き!

牡蠣を口にぱくっと入れた後に、飲み込む前に牡蠣のお出汁を口に含みます。
そうすることで、より牡蠣の旨味がアップして余すことなく味わうことができます。
この食べ方は初めてかも…!

貝が続いて、お次はホッキ貝。

そして、ホタテ。

この肉厚なホタテ、見てください!
噛み締める瞬間、最高に幸せじゃないですか。

これには日本酒もどんどん進みまして。

にごりをチョイスしていただきました。

毎回カウンターに置かれたおちょこいっぱいに注がれる日本酒。
表面張力の技がすごすぎます。

続いては、イカ。

そして、鯵。

凛とした立ち姿が素敵です。

そして、鯖。

さて、握りもだんだんと終盤に差し掛かってまいりました。
ここで登場したのは、カマス。

そして、コハダ。

このコハダのスリットが美しい…!とカウンターでは盛り上がりましたw
確かにコハダならではのアートですね。

大将のトリミング術が披露され、さらに盛り上がってまいりました!

カジキは25日熟成したものを。

熟成することで本当に旨味が増して、味も深くなるんですよね。

そして、玉子。

ここでいったん、コースは終了。
あとは何貫追加したいかをオーダーする、「おかわりコーナー」w
ハツは次の日本酒をお願いしつつも、5貫を追加オーダー。
何が出てくるかは、お楽しみ。


この表面張力、終盤も顕在w

追加1貫目は、中とろの7日間熟成。

うわー、これはたまらん!
これがおかわりで出てくるんだったら、おかわりしない手はないですよ…!

続いて、穴子。
これも大好物過ぎて、幸せしか感じない。

続いて追加3貫目は、煮蛤。
とっても大きな蛤を贅沢にも一口で。噛めば噛むほどに広がる旨味。

そして、ほわっほわの海老ちゃん。

これは初めて食べた新食感でした…!
口の中でふんわり溶けてなくなる、まるでムースのようなお寿司。

最後は雲丹を海苔巻きでいただきます。

この日も美味しく、楽しく、そして幸せな時間を過ごせました。
カウンターはその日に出会った人たちとも仲良くなれるところがいいところであり、
大将の腕だなぁと改めて実感。
しかも銀座なのに安いと来たらやっぱり通っちゃうよね。
また近々、ご褒美ご飯として遊びに来ます。
ごちそうさまでした!

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