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予約が取れない(っていう紹介がもう嫌なのですが)インドシナ料理店に誘って頂いて、
行ってきました。「アンドシノワーズ」。
予約が取れないということはやっぱり素敵なお店だからということで、
「予約が取れない」ということだけにフォーカスするだけじゃなくてその中身もしっかり見ないとですね。

場所はサイトでも非公開になっていたので内緒にしておきますね。

看板がないビルの中、階段を上って小さな扉から中へ入るとなんともステキな空間…!
キッチンがあって、ダイニングテーブルがあって、まるでおうちに伺ったみたい。

で、このお店、なんなんだ?って感じなんですが、ハツのお店を訪れた最初はよく理解できずw
でも色々なお話を聞きながら、最後は超ファンになってしまいました。
「アンドシノワーズ」とは、園 健(その けん)さんと、田中あずさ さんによる料理ユニットなんだそう。
レストランじゃなくってユニットなんですよ。
インドシナ料理の美味しさや楽しさを発信したいという目的をもって、
その手法のこだわらず、様々な活動をしているうちのひとつが、こちらのお店。
いや、ほんと同感です。

レストランを運営するため、ではなくって、料理を広めるため。
というミッションがブレないから、それに賛同する人々がお店に集うんでしょうね。

テーブルには色鮮やかな食材がたっぷり並びます。

お店は1日1組限定です。そして貸し切りは6名から。
この日は6名からで、泡からスタートです!

最初に頂いたのは、ゴーヤの前菜です。

これがゴーヤ?と思う程に臭みも全くなく、美味しい。

続いて土鍋スタイルで登場したのは、ハマグリのレモングラス蒸し。

ぷりっぷりの蛤のいいお出汁とレモングラスの香りのマリアージュ。
これが最高に美味しくて、スープを最後の一滴まで飲み干しましたw

こちらは見た目も美しいハーブたっぷりのサラダ。

最近このハーブの香りを楽しめるお料理にハマってます。
大人になったなぁw

ここからが、このお店ならではのお料理のオンパレード!
こちらは、つくねをレモングラスで包んだもの。

これもまた香りが最高。食感は、ふわふわというよりは弾力がある感じ。

お肉とフルーツの相性がいいっていうことをこの日たっぷりと教えて頂きました。

そして大きなプレートいっぱいに並んだポークグリルの登場にみんなのテンションがMAXに!

見てください、この美しく並べられたポークグリル。

一緒に頂くソースは、なんとパイナップルを使ったソース。
しかもそこにはじゅんさいが入っているというサプライズ。

柔らかくもジューシーに仕上げられた豚肉を、サンチュやパクチー、大葉などの野菜と一緒にいただきます。

お肉そのままでも絶品ですが、野菜を合わせたり、ソースを合わせて様々な味わいが楽しめる。

このお肉だけでもお酒のおつまみにもなるし、メインにもなっちゃう。
一皿で何通りも楽しめる、エンターテイメント感満載のお肉プレートです。

そして最後に登場したのがこちらの大きなお鍋!

なんとこちら、いわゆるカレー。

でもその具材にも驚き。ガッツリお肉が入っていて、さらに野菜もたっぷり。

玉ねぎは生のまま豪快にお鍋の中に入っています。
スパイシーなんだけれども、辛くなく旨みたっぷり。

白米もこの量w
でもカレーがめちゃめちゃごはんに合うので、ハツはもちろん2回くらいおかわりしましたよねw

お料理が出そろうと、そのけんさんがお店やお料7里についての想いをお話してくれます。
こうゆうアットホームな雰囲気も、1日1組限定ならでは。
ホームパーティに来たかのような居心地のよい空間で、一度訪れたらまた来たいと思うこと間違いなし。

ハツはもちろん次の予約のお願いをして帰ったのですが、
なんと直近3ヵ月は予約がいっぱいということw
次回は10月に伺うという約束をして、帰宅しました。
予約がとれないお店というのは本当に素敵なお店だからこそだな、
ということを改めて実感した1日でした。
次回も楽しみにしています。
ごちそうさまでした!
予約が取れない(っていう紹介がもう嫌なのですが)インドシナ料理店に誘って頂いて、
行ってきました。「アンドシノワーズ」。
予約が取れないということはやっぱり素敵なお店だからということで、
「予約が取れない」ということだけにフォーカスするだけじゃなくてその中身もしっかり見ないとですね。

場所はサイトでも非公開になっていたので内緒にしておきますね。

看板がないビルの中、階段を上って小さな扉から中へ入るとなんともステキな空間…!
キッチンがあって、ダイニングテーブルがあって、まるでおうちに伺ったみたい。

で、このお店、なんなんだ?って感じなんですが、ハツのお店を訪れた最初はよく理解できずw
でも色々なお話を聞きながら、最後は超ファンになってしまいました。
「アンドシノワーズ」とは、園 健(その けん)さんと、田中あずさ さんによる料理ユニットなんだそう。
レストランじゃなくってユニットなんですよ。
インドシナ料理の美味しさや楽しさを発信したいという目的をもって、
その手法のこだわらず、様々な活動をしているうちのひとつが、こちらのお店。
いや、ほんと同感です。

レストランを運営するため、ではなくって、料理を広めるため。
というミッションがブレないから、それに賛同する人々がお店に集うんでしょうね。

テーブルには色鮮やかな食材がたっぷり並びます。

お店は1日1組限定です。そして貸し切りは6名から。
この日は6名からで、泡からスタートです!

最初に頂いたのは、ゴーヤの前菜です。

これがゴーヤ?と思う程に臭みも全くなく、美味しい。

続いて土鍋スタイルで登場したのは、ハマグリのレモングラス蒸し。

ぷりっぷりの蛤のいいお出汁とレモングラスの香りのマリアージュ。
これが最高に美味しくて、スープを最後の一滴まで飲み干しましたw

こちらは見た目も美しいハーブたっぷりのサラダ。

最近このハーブの香りを楽しめるお料理にハマってます。
大人になったなぁw

ここからが、このお店ならではのお料理のオンパレード!
こちらは、つくねをレモングラスで包んだもの。

これもまた香りが最高。食感は、ふわふわというよりは弾力がある感じ。

お肉とフルーツの相性がいいっていうことをこの日たっぷりと教えて頂きました。

そして大きなプレートいっぱいに並んだポークグリルの登場にみんなのテンションがMAXに!

見てください、この美しく並べられたポークグリル。

一緒に頂くソースは、なんとパイナップルを使ったソース。
しかもそこにはじゅんさいが入っているというサプライズ。

柔らかくもジューシーに仕上げられた豚肉を、サンチュやパクチー、大葉などの野菜と一緒にいただきます。

お肉そのままでも絶品ですが、野菜を合わせたり、ソースを合わせて様々な味わいが楽しめる。

このお肉だけでもお酒のおつまみにもなるし、メインにもなっちゃう。
一皿で何通りも楽しめる、エンターテイメント感満載のお肉プレートです。

そして最後に登場したのがこちらの大きなお鍋!

なんとこちら、いわゆるカレー。

でもその具材にも驚き。ガッツリお肉が入っていて、さらに野菜もたっぷり。

玉ねぎは生のまま豪快にお鍋の中に入っています。
スパイシーなんだけれども、辛くなく旨みたっぷり。

白米もこの量w
でもカレーがめちゃめちゃごはんに合うので、ハツはもちろん2回くらいおかわりしましたよねw

お料理が出そろうと、そのけんさんがお店やお料7里についての想いをお話してくれます。
こうゆうアットホームな雰囲気も、1日1組限定ならでは。
ホームパーティに来たかのような居心地のよい空間で、一度訪れたらまた来たいと思うこと間違いなし。

ハツはもちろん次の予約のお願いをして帰ったのですが、
なんと直近3ヵ月は予約がいっぱいということw
次回は10月に伺うという約束をして、帰宅しました。
予約がとれないお店というのは本当に素敵なお店だからこそだな、
ということを改めて実感した1日でした。
次回も楽しみにしています。
ごちそうさまでした!

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