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日本酒好きならご存じ、“ぬる燗 佐藤 ”。その新店が中目黒高架下にオープンしましたよ!
今回の業態は炉端焼き。その名も「炉端のぬる燗 佐藤」。

中目黒高架下は蔦屋側にもお店がありますが、その反対側の方がよりたくさんのお店が連なっています!
今回のお店「炉端のぬる燗 佐藤」は、高架下の中でも一番奥なので駅から結構遠くまで歩くかも。
小さな暖簾をくぐって、店内に入ると活気のあるカウンター!
そして周りには、日本酒がずらりと並ぶ景色も健在。

焼き場の目の前のカウンターは19席、その他お店の奥にはテーブル席も備え、全席数は41席です。

乾杯はもちろん、日本酒。発泡の日本酒は甘いのが苦手なのですが、色々揃っているから嬉しい!この日は辛口の発泡日本酒を頂きました。

お通しは、蛍烏賊など飲兵衛の盛り合わせ。

お料理は定番メニューと季節のおススメという構成。お刺身から、お酒に合う逸品料理、そして名物の炉端焼き、さらにお鍋まで揃っているという充実っぷり。何を食べようか迷っちゃう。

まずは、名物の雲丹の炙りからスタート。

シンプルなウニの炙りかと思いきや、洋風スタイルに驚き。

濃厚なウニに、クリーミーなソースとネギが乗って和と洋の要素がミックスされています。最近はフレンチやイタリアンで日本酒を合わせるように、こうやって洋風スタイルのおつまみに日本酒を合わせるのもイイですね!

続いて、「クリームチーズとあさつきを大葉とスモークサーモンで巻いて」。ちょっと長いタイトルですが、その名の通り。

存在感のあるクリームチーズとあさつきをサーモンでぐるり。チーズがサーモンに負けじとしっかり味があり、まるでイタリアンな串です。

こちらも変わり種で、「マッシュルームとたらこ」。マッシュルームにも負けない大きさのタラコ。

さて、美味しいお料理に日本酒もオーダー。種類がありすぎて選べない時は、飲み比べが充実しているから、ちょっとずつ、たくさん飲んでみましょう。

続いてこちらは、「レタス巻串」。

絶妙に火を通したシャキシャキのレタスがお肉と合わさってさっぱりとした1本に仕上がっています。
さらに、この大きさにまたビックリ。1串のボリュームがあるから、2人でわけても十分楽しめます。

安定の「濃厚玉子の出汁巻き」。

艶やかに焼き上げられた出汁巻きたまごは、シンプルに美味しい。

カウンターは日本酒とお料理でいっぱい!

全ての日本酒は細かく温度を選ぶことができます。自分の好きな温度で飲んでも良し、もちろんおまかせすれば、最適な温度でお酒を提供してくれます。

お鍋には、さっぱりと「白菜と豚肉の白鍋」をチョイス。

豚肉と白菜のミルフィーユって、誰が最初に作ったのでしょうね。こんなにシンプルなのに美味しい。むしろ、シンプルなスープの方が美味しいんだもの。

カウンターでお鍋を食べるスタイルって、ここ最近増えてきましたよね。これがスタイリッシュに食べられるって嫌いじゃないです。

日本酒がどんどん進むのですが、酔っ払ったせいかこの時点で写真がぶれてるw

〆は、「西山製麺のハーフラーメン」。

札幌の西山製麺で作られたラーメンはつるっとしたのど越し、かつ、ミニサイズで女子会の〆にピッタリ。

でもハツはおにぎりまで食べちゃいます。こちらが「炉端の焼おにぎり うにをたっぷり」。
個人的にはもうちょっと雲丹が乗っているとテンション上がるけど、贅沢は言いません!w
雲丹の風味をしっかり感じられ、かつごはんが香ばしい、〆ごはんです。

お酒は、日本酒はもちろんのことビールやワイン、ウイスキーも豊富に揃うので、今まで佐藤に行ったことない!という人にもおススメですよ。
もちろん、炉端焼きやお鍋を楽しみに一杯というのも楽しい。
ハツ的には店員さんのサービスが心地よくて、とっても楽しく食事が出来ました。
ぶらりとソロ充でも使えそうなお店を発見できてうれしかったな。また遊びに来ます、ごちそうさまでした。
日本酒好きならご存じ、“ぬる燗 佐藤 ”。その新店が中目黒高架下にオープンしましたよ!
今回の業態は炉端焼き。その名も「炉端のぬる燗 佐藤」。

中目黒高架下は蔦屋側にもお店がありますが、その反対側の方がよりたくさんのお店が連なっています!
今回のお店「炉端のぬる燗 佐藤」は、高架下の中でも一番奥なので駅から結構遠くまで歩くかも。
小さな暖簾をくぐって、店内に入ると活気のあるカウンター!
そして周りには、日本酒がずらりと並ぶ景色も健在。

焼き場の目の前のカウンターは19席、その他お店の奥にはテーブル席も備え、全席数は41席です。

乾杯はもちろん、日本酒。発泡の日本酒は甘いのが苦手なのですが、色々揃っているから嬉しい!この日は辛口の発泡日本酒を頂きました。

お通しは、蛍烏賊など飲兵衛の盛り合わせ。

お料理は定番メニューと季節のおススメという構成。お刺身から、お酒に合う逸品料理、そして名物の炉端焼き、さらにお鍋まで揃っているという充実っぷり。何を食べようか迷っちゃう。

まずは、名物の雲丹の炙りからスタート。

シンプルなウニの炙りかと思いきや、洋風スタイルに驚き。

濃厚なウニに、クリーミーなソースとネギが乗って和と洋の要素がミックスされています。最近はフレンチやイタリアンで日本酒を合わせるように、こうやって洋風スタイルのおつまみに日本酒を合わせるのもイイですね!

続いて、「クリームチーズとあさつきを大葉とスモークサーモンで巻いて」。ちょっと長いタイトルですが、その名の通り。

存在感のあるクリームチーズとあさつきをサーモンでぐるり。チーズがサーモンに負けじとしっかり味があり、まるでイタリアンな串です。

こちらも変わり種で、「マッシュルームとたらこ」。マッシュルームにも負けない大きさのタラコ。

さて、美味しいお料理に日本酒もオーダー。種類がありすぎて選べない時は、飲み比べが充実しているから、ちょっとずつ、たくさん飲んでみましょう。

続いてこちらは、「レタス巻串」。

絶妙に火を通したシャキシャキのレタスがお肉と合わさってさっぱりとした1本に仕上がっています。
さらに、この大きさにまたビックリ。1串のボリュームがあるから、2人でわけても十分楽しめます。

安定の「濃厚玉子の出汁巻き」。

艶やかに焼き上げられた出汁巻きたまごは、シンプルに美味しい。

カウンターは日本酒とお料理でいっぱい!

全ての日本酒は細かく温度を選ぶことができます。自分の好きな温度で飲んでも良し、もちろんおまかせすれば、最適な温度でお酒を提供してくれます。

お鍋には、さっぱりと「白菜と豚肉の白鍋」をチョイス。

豚肉と白菜のミルフィーユって、誰が最初に作ったのでしょうね。こんなにシンプルなのに美味しい。むしろ、シンプルなスープの方が美味しいんだもの。

カウンターでお鍋を食べるスタイルって、ここ最近増えてきましたよね。これがスタイリッシュに食べられるって嫌いじゃないです。

日本酒がどんどん進むのですが、酔っ払ったせいかこの時点で写真がぶれてるw

〆は、「西山製麺のハーフラーメン」。

札幌の西山製麺で作られたラーメンはつるっとしたのど越し、かつ、ミニサイズで女子会の〆にピッタリ。

でもハツはおにぎりまで食べちゃいます。こちらが「炉端の焼おにぎり うにをたっぷり」。
個人的にはもうちょっと雲丹が乗っているとテンション上がるけど、贅沢は言いません!w
雲丹の風味をしっかり感じられ、かつごはんが香ばしい、〆ごはんです。

お酒は、日本酒はもちろんのことビールやワイン、ウイスキーも豊富に揃うので、今まで佐藤に行ったことない!という人にもおススメですよ。
もちろん、炉端焼きやお鍋を楽しみに一杯というのも楽しい。
ハツ的には店員さんのサービスが心地よくて、とっても楽しく食事が出来ました。
ぶらりとソロ充でも使えそうなお店を発見できてうれしかったな。また遊びに来ます、ごちそうさまでした。
炉端のぬる燗 佐藤 (居酒屋 / 中目黒駅、祐天寺駅、代官山駅)
夜総合点★★★☆☆ 3.6

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