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今年は中目黒周辺、熱いですね!
この日もまたひとつ、ステキなイタリアンを教えて頂きました。
「オステリア カステリーナ」。

中目黒から徒歩5分ほど、閑静な場所に佇む一軒家レストランです。

店内は温かくアットホームな雰囲気がありながらも、モダンでスタイリッシュ。

デートならカウンターがおススメ。ひとりでもふらっと来れちゃいそうな雰囲気も良いですね。

この日はお店の奥のテーブル席を予約していただきました。

まずは、泡で乾杯!

さて、お料理はシェフのおススメをいただきましたよ。ワインも全て合わせてチョイスして頂くという贅沢さ。
最初の一品は、お店のスペシャリテ「フォワグラのフラン マルサラソース 」。

ふわふわのフォカッチャ。

最初の一皿は野菜から。「温野菜盛り合わせ 蕪のサルサヴェルデ」。

サルサヴェルデというのは、ソースのこと。
色鮮やかな温野菜を蕪グリーンソースでいただきます。

続いて、「千葉県産ブリのカルパッチョ 生姜のヴィネグレット」。
弾力のある新鮮なブリ、おいしいです。ワインにもピッタリ。

合わせたワインは、こちらです。

続いて、「水牛のモッツアレラチーズのカプレーゼ」。

様々な色のトマトに、もちもちのモッツアレラチーズ。そしてジュレを絡めて頂きます。

大きなプレートで登場したのは、「前菜の盛り合わせ」。
これはテンション上がる!ボリューム満点です!

鶏レバーのクロスティーニ、インサラータルッサ、パテ・ド・カンパーニュ、キャロットラペ、
生ハム・トスカーナサラミ、フリッタータなどなど、これだけでワイン飲めちゃうw

やっぱり白ワインが進みますよね!

まだまだ前菜続きます!
コチラは、「会津産馬肉のカルパッチョ」。

上に乗っているのは、黒トリュフと温泉玉子、そしてペコリーノチーズ。

これを豪快に混ぜて、馬肉によく絡めて頂きます!

トリュフの香りと、濃厚な卵、そしてチーズのコクが合わさってもちろん絶品。たまらない!

次は、スープの登場です。
「ズッパ・ディ・ペッシェ サフラン風味」。

カニやイカ、海老などの魚介がたっぷり入って、スープにしっかり味が染み込んだスープをパンと一緒にいただきます。カラダもあったまる!

ワインが進み過ぎて、困る…。この日は何杯飲んだのでしょうkね。。

そしてパスタは、「タヤリン」という細めのパスタ。

ここにたっぷりとかけるのは、ウンブリア産トリュフ。
もう、パスタが見えないくらいにたっぷりと!

シンプルだからこそ、本当のおいしさが伝わるシェフの技。

メインのお肉に合わせて、ワインはロゼ。

お待ちかねのお肉は、「米沢豚のアリスタ」。

豪快に塊で焼く、フィレンツェの名物料理。野菜やハーブもたっぷり添えてローストします。

カットされて出てきたお肉はとってもジューシーで柔らかいです。

肉汁たっぷり!

なんとお肉がもう1品!

豪快な鉄鍋で登場したのは、「国産鶏肉のオーブン焼き レモンバター風味」。

こちらもまた豪快なお料理です!バターたっぷりでいい香りがたまりません。

ボリュームたっぷりの鶏肉にナイフを入れ、豪快にカットしていきます。

こんなに厚さがあるのに、しっとり柔らかいんです。

バターの甘みと爽やかなレモンで重すぎず、むしろさっぱりとしているからペロリと食べられちゃう。

まだ食べます!というハツさんには、パスタをもう1品w
「スパゲッティ カレッティエラ」。

カレッティエラとは、馬車引きの意で、
馬車引き夫が忙しい合間にササッと食べられるパスタだったんだそう。
だから、シンプルなトマトパスタなんですね。酸味と甘みが丁度良く、おいしい。

まだまだ食べます!
デザートは、「洋梨のチーズスフレ バニラジェラート」。

コーヒーと一緒に、ほっこり。

イタリアの伝統料理から、オリジナリティ溢れるお料理、そしてシンプルなお料理までどれも美味しく、
ワインにもピッタリ!
ついつい飲み過ぎちゃう、楽しいイタリアンでした。
大勢でワイワイ飲んでも良し、ひとりでふらっとパスタを楽しむなんていうのもいいかも。
また遊びに来ます、ごちそうさまでした。
今年は中目黒周辺、熱いですね!
この日もまたひとつ、ステキなイタリアンを教えて頂きました。
「オステリア カステリーナ」。

中目黒から徒歩5分ほど、閑静な場所に佇む一軒家レストランです。

店内は温かくアットホームな雰囲気がありながらも、モダンでスタイリッシュ。

デートならカウンターがおススメ。ひとりでもふらっと来れちゃいそうな雰囲気も良いですね。

この日はお店の奥のテーブル席を予約していただきました。

まずは、泡で乾杯!

さて、お料理はシェフのおススメをいただきましたよ。ワインも全て合わせてチョイスして頂くという贅沢さ。
最初の一品は、お店のスペシャリテ「フォワグラのフラン マルサラソース 」。

ふわふわのフォカッチャ。

最初の一皿は野菜から。「温野菜盛り合わせ 蕪のサルサヴェルデ」。

サルサヴェルデというのは、ソースのこと。
色鮮やかな温野菜を蕪グリーンソースでいただきます。

続いて、「千葉県産ブリのカルパッチョ 生姜のヴィネグレット」。
弾力のある新鮮なブリ、おいしいです。ワインにもピッタリ。

合わせたワインは、こちらです。

続いて、「水牛のモッツアレラチーズのカプレーゼ」。

様々な色のトマトに、もちもちのモッツアレラチーズ。そしてジュレを絡めて頂きます。

大きなプレートで登場したのは、「前菜の盛り合わせ」。
これはテンション上がる!ボリューム満点です!

鶏レバーのクロスティーニ、インサラータルッサ、パテ・ド・カンパーニュ、キャロットラペ、
生ハム・トスカーナサラミ、フリッタータなどなど、これだけでワイン飲めちゃうw

やっぱり白ワインが進みますよね!

まだまだ前菜続きます!
コチラは、「会津産馬肉のカルパッチョ」。

上に乗っているのは、黒トリュフと温泉玉子、そしてペコリーノチーズ。

これを豪快に混ぜて、馬肉によく絡めて頂きます!

トリュフの香りと、濃厚な卵、そしてチーズのコクが合わさってもちろん絶品。たまらない!

次は、スープの登場です。
「ズッパ・ディ・ペッシェ サフラン風味」。

カニやイカ、海老などの魚介がたっぷり入って、スープにしっかり味が染み込んだスープをパンと一緒にいただきます。カラダもあったまる!

ワインが進み過ぎて、困る…。この日は何杯飲んだのでしょうkね。。

そしてパスタは、「タヤリン」という細めのパスタ。

ここにたっぷりとかけるのは、ウンブリア産トリュフ。
もう、パスタが見えないくらいにたっぷりと!

シンプルだからこそ、本当のおいしさが伝わるシェフの技。

メインのお肉に合わせて、ワインはロゼ。

お待ちかねのお肉は、「米沢豚のアリスタ」。

豪快に塊で焼く、フィレンツェの名物料理。野菜やハーブもたっぷり添えてローストします。

カットされて出てきたお肉はとってもジューシーで柔らかいです。

肉汁たっぷり!

なんとお肉がもう1品!

豪快な鉄鍋で登場したのは、「国産鶏肉のオーブン焼き レモンバター風味」。

こちらもまた豪快なお料理です!バターたっぷりでいい香りがたまりません。

ボリュームたっぷりの鶏肉にナイフを入れ、豪快にカットしていきます。

こんなに厚さがあるのに、しっとり柔らかいんです。

バターの甘みと爽やかなレモンで重すぎず、むしろさっぱりとしているからペロリと食べられちゃう。

まだ食べます!というハツさんには、パスタをもう1品w
「スパゲッティ カレッティエラ」。

カレッティエラとは、馬車引きの意で、
馬車引き夫が忙しい合間にササッと食べられるパスタだったんだそう。
だから、シンプルなトマトパスタなんですね。酸味と甘みが丁度良く、おいしい。

まだまだ食べます!
デザートは、「洋梨のチーズスフレ バニラジェラート」。

コーヒーと一緒に、ほっこり。

イタリアの伝統料理から、オリジナリティ溢れるお料理、そしてシンプルなお料理までどれも美味しく、
ワインにもピッタリ!
ついつい飲み過ぎちゃう、楽しいイタリアンでした。
大勢でワイワイ飲んでも良し、ひとりでふらっとパスタを楽しむなんていうのもいいかも。
また遊びに来ます、ごちそうさまでした。
オステリア カステリーナ (イタリアン / 中目黒駅、代官山駅、恵比寿駅)
夜総合点★★★☆☆ 3.9

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