145/250
グルメな先輩に、食事がおいしいバーがあるとお誘い頂き行ってきました!
「十六公厘」。
“ジュウ ロクミリ”という店名の由来は、名物の「腸詰め」を作る際に使うミンサーの穴の直径が「16mm」だからなのですって。

最寄りは駅は、牛込神楽坂。静かな住宅地の一角にあるこちらのお店。

店内は、長めのカウンターとその奥にテーブル席。

カジュアルなカフェのような店内ですが、本格的な中華が楽しめるのです。

お酒の種類はあんまりありません。でもこの紹興酒ハイボールが気になるw

ということでさっそくオーダー。これが飲みやすくて美味しかった!

お料理は黒板に。日替わりメニューや中華らしい激辛料理もあります。どれも美味しそう。

まず最初にオーダーしたいのは、名物の腸詰め!
薬味として添えられたネギやニンニク、パクチーや自家製の味噌と一緒に食べれば、紹興酒にぴったりのおつまみです。

16mmという粗挽きの腸詰は、噛んだとたんに肉の存在感と香り高い脂が溶け出す、至福の瞬間。

大好物のピータン豆腐。

絹豆腐の上に、大き目にカットされたピータンがたっぷりと!とても美味しかったので、おかわりしちゃいました。

ついつい手が止まらなくなる、揚げワンタン。

サクサク食感がおいしいです。

こちらは、ブリッとした食感の「シュウマイ」。

たっぷり入った豚挽肉は、腸詰めと同じ16mmのミンサーで2回挽くことでなめらかな食感に仕上がるのだそうです。

シュウマイひとつひとつがこの大きさ、このボリューム!箸で持ち上げるとずっしり重量感のある食べ応え。

中華と言えば、油淋鶏。

盛り付けもフォトジェニックです。カラっと揚がった鶏は絶品です。

豚バラもつ炒めは、たっぷりの豚バラとニラやもやし、キクラゲなどの野菜が濃い目の味付けで仕上げられています。これは白米ほしくなる〜!


春雨からし煮を最後にオーダー。つるっとした食感はペロリと食べられちゃいます。

来たときにはまだお客さんがほとんどいなかったのですが、帰るころには満席状態に!
さすがバーですね、夜な夜なお客さんが集うみたいです。
お料理もどれもおいしく、満足でした!いっぱい食べましたw
また来ます、ごちそうさまでした。
グルメな先輩に、食事がおいしいバーがあるとお誘い頂き行ってきました!
「十六公厘」。
“ジュウ ロクミリ”という店名の由来は、名物の「腸詰め」を作る際に使うミンサーの穴の直径が「16mm」だからなのですって。

最寄りは駅は、牛込神楽坂。静かな住宅地の一角にあるこちらのお店。

店内は、長めのカウンターとその奥にテーブル席。

カジュアルなカフェのような店内ですが、本格的な中華が楽しめるのです。

お酒の種類はあんまりありません。でもこの紹興酒ハイボールが気になるw

ということでさっそくオーダー。これが飲みやすくて美味しかった!

お料理は黒板に。日替わりメニューや中華らしい激辛料理もあります。どれも美味しそう。

まず最初にオーダーしたいのは、名物の腸詰め!
薬味として添えられたネギやニンニク、パクチーや自家製の味噌と一緒に食べれば、紹興酒にぴったりのおつまみです。

16mmという粗挽きの腸詰は、噛んだとたんに肉の存在感と香り高い脂が溶け出す、至福の瞬間。

大好物のピータン豆腐。

絹豆腐の上に、大き目にカットされたピータンがたっぷりと!とても美味しかったので、おかわりしちゃいました。

ついつい手が止まらなくなる、揚げワンタン。

サクサク食感がおいしいです。

こちらは、ブリッとした食感の「シュウマイ」。

たっぷり入った豚挽肉は、腸詰めと同じ16mmのミンサーで2回挽くことでなめらかな食感に仕上がるのだそうです。

シュウマイひとつひとつがこの大きさ、このボリューム!箸で持ち上げるとずっしり重量感のある食べ応え。

中華と言えば、油淋鶏。

盛り付けもフォトジェニックです。カラっと揚がった鶏は絶品です。

豚バラもつ炒めは、たっぷりの豚バラとニラやもやし、キクラゲなどの野菜が濃い目の味付けで仕上げられています。これは白米ほしくなる〜!


春雨からし煮を最後にオーダー。つるっとした食感はペロリと食べられちゃいます。

来たときにはまだお客さんがほとんどいなかったのですが、帰るころには満席状態に!
さすがバーですね、夜な夜なお客さんが集うみたいです。
お料理もどれもおいしく、満足でした!いっぱい食べましたw
また来ます、ごちそうさまでした。
十六公厘 (バー / 牛込神楽坂駅、神楽坂駅、飯田橋駅)
夜総合点★★★☆☆ 3.4

コメント