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中目黒の出現率が最近多いハツです。
この日は常連さんにお誘いいただき、
「Plaque Cuisine de GAMIN BLOCKS(ブロックス)」へ行ってきました!

中目黒駅から歩くこと、5〜6分。
大通りを1本奥に入った静かなエリアに、この看板を探してください。

打ちっぱなしの壁のオシャレなビル、階段をのぼったところがお店の入口です。

倉庫のような、重厚な扉。

扉を開けると、明るくにぎやかに広がる空間。
1900年代のアメリカをイメージしているという店内は、温かみのあるウエスタン風。
鉄板を囲うカウンターがライブ感溢れます!

広めの個室もあるので、接待なんかにもピッタリ。

この日はシェフの目の前、特等席を予約していただきました!

まずは、泡で乾杯♪

お料理はこちら。
王道フレンチとはちょっと違う、遊び心を感じるメニューにワクワクしますね。

まずは、シェフのスペシャリテ。
「とうもろこしのムース生うに添え」。

ともろこしの甘さに、濃厚なウニがいいアクセントに。
ワインが進む素敵なスペシャリテ。

パンは2種類をいただきます。

続いて、「平目と空豆のロール串」。

見た目もかわいい一品は、ひとくちで食べちゃいましょう。

こちらは、「つぼみ菜 岩のりのソース」。
サクサクの衣に包まれたつぼみ菜はほろ苦さがちょうどいい。
岩のりのソースは絶妙な塩加減です。

合わせるのは白ワイン。この日もお料理にあわせて絶妙なワインをセレクトいただいた!

色鮮やかな、「ボルシチサラダ」。

赤紫色は、ビーツ。
そして、じゃがいも、牛肉、トマトの上にはたっぷりサワークリーム。
まさしく素材はボルシチ、なのにサラダにしちゃう、斬新な一皿。

春を感じる、「菜花とヤリイカのふきのとうソテー」。
ソースは生姜を使っています。

続いて頂いたのは、こちらの白。

すると、目の前でシェフがめっちゃ真剣に焼いているのがとても気になります。

クレープのような薄い生地をくるくると巻いていきます。


完成が気になりすぎて、思わずじーっと見ちゃいますねw

そしてやっと完成!表面は均一な美しい焼き色。

そしてこちらがお店の名物、「ふわふわスフレオムレツ」。

焦げ目がまったくない、美しいオムレツははちみつとバターでいただきます。

甘さがあり、ふわっふわのスイーツのような一品は、シェフの腕の見せ所ですね!さすがです。

ワインが進みすぎますね、続いてはこちらの赤。

口直しのシャーベットを頂きながら、

ハツの登場です!

牛ハツの上には黄ニラと白菜のおひたし。
焦がしバターソースでいただきます。野菜がとてもさっぱりしていて、ペロリと食べられちゃう。

なにやら可愛らしいお皿には、

日向夏をカンパリで漬けたもの。これは大人のフルーツです。

メインのお肉は、牛ヒレ肉の鉄板焼きを。

ソースの色とお肉のキレイなピンク色がとっても鮮やか。
ジューシーなお肉はシンプルにいただくのがやっぱりイイですね。

そして最後はこちらもお店の名物、「フォアグラバーガー」。
ネーミングから贅沢ですw

実はとってもかわいいミニサイズ。こうやって名刺と並べると大きさがわかりやすい。

大きなフォアグラが贅沢に入りながらも、紫蘇やワサビが入ったアボカドディップがたっぷり入っているので、
とてもさっぱりしていて和風感もあります。

もう、豪快に手で食べちゃいます。
カリフワのバンズにクリーミーなフォアグラ、その食感も面白いです。
おいしくて、おかわりする人も続出なんだとかw

ワインもたっぷりいただいて、最後のこのお茶がほっとするw

鉄板のライブ感に、この斬新なお料理、そしてピッタリのワインとのマリアージュ。
楽しくないハズがないですね!
カウンターはひとりでぶらりと来てもよし、デートでも女子会にもピッタリな、
カジュアルに使える鉄板フレンチです。
また遊びに来ます、ごちそうさまでした。
中目黒の出現率が最近多いハツです。
この日は常連さんにお誘いいただき、
「Plaque Cuisine de GAMIN BLOCKS(ブロックス)」へ行ってきました!

中目黒駅から歩くこと、5〜6分。
大通りを1本奥に入った静かなエリアに、この看板を探してください。

打ちっぱなしの壁のオシャレなビル、階段をのぼったところがお店の入口です。

倉庫のような、重厚な扉。

扉を開けると、明るくにぎやかに広がる空間。
1900年代のアメリカをイメージしているという店内は、温かみのあるウエスタン風。
鉄板を囲うカウンターがライブ感溢れます!

広めの個室もあるので、接待なんかにもピッタリ。

この日はシェフの目の前、特等席を予約していただきました!

まずは、泡で乾杯♪

お料理はこちら。
王道フレンチとはちょっと違う、遊び心を感じるメニューにワクワクしますね。

まずは、シェフのスペシャリテ。
「とうもろこしのムース生うに添え」。

ともろこしの甘さに、濃厚なウニがいいアクセントに。
ワインが進む素敵なスペシャリテ。

パンは2種類をいただきます。

続いて、「平目と空豆のロール串」。

見た目もかわいい一品は、ひとくちで食べちゃいましょう。

こちらは、「つぼみ菜 岩のりのソース」。
サクサクの衣に包まれたつぼみ菜はほろ苦さがちょうどいい。
岩のりのソースは絶妙な塩加減です。

合わせるのは白ワイン。この日もお料理にあわせて絶妙なワインをセレクトいただいた!

色鮮やかな、「ボルシチサラダ」。

赤紫色は、ビーツ。
そして、じゃがいも、牛肉、トマトの上にはたっぷりサワークリーム。
まさしく素材はボルシチ、なのにサラダにしちゃう、斬新な一皿。

春を感じる、「菜花とヤリイカのふきのとうソテー」。
ソースは生姜を使っています。

続いて頂いたのは、こちらの白。

すると、目の前でシェフがめっちゃ真剣に焼いているのがとても気になります。

クレープのような薄い生地をくるくると巻いていきます。


完成が気になりすぎて、思わずじーっと見ちゃいますねw

そしてやっと完成!表面は均一な美しい焼き色。

そしてこちらがお店の名物、「ふわふわスフレオムレツ」。

焦げ目がまったくない、美しいオムレツははちみつとバターでいただきます。

甘さがあり、ふわっふわのスイーツのような一品は、シェフの腕の見せ所ですね!さすがです。

ワインが進みすぎますね、続いてはこちらの赤。

口直しのシャーベットを頂きながら、

ハツの登場です!

牛ハツの上には黄ニラと白菜のおひたし。
焦がしバターソースでいただきます。野菜がとてもさっぱりしていて、ペロリと食べられちゃう。

なにやら可愛らしいお皿には、

日向夏をカンパリで漬けたもの。これは大人のフルーツです。

メインのお肉は、牛ヒレ肉の鉄板焼きを。

ソースの色とお肉のキレイなピンク色がとっても鮮やか。
ジューシーなお肉はシンプルにいただくのがやっぱりイイですね。

そして最後はこちらもお店の名物、「フォアグラバーガー」。
ネーミングから贅沢ですw

実はとってもかわいいミニサイズ。こうやって名刺と並べると大きさがわかりやすい。

大きなフォアグラが贅沢に入りながらも、紫蘇やワサビが入ったアボカドディップがたっぷり入っているので、
とてもさっぱりしていて和風感もあります。

もう、豪快に手で食べちゃいます。
カリフワのバンズにクリーミーなフォアグラ、その食感も面白いです。
おいしくて、おかわりする人も続出なんだとかw

ワインもたっぷりいただいて、最後のこのお茶がほっとするw

鉄板のライブ感に、この斬新なお料理、そしてピッタリのワインとのマリアージュ。
楽しくないハズがないですね!
カウンターはひとりでぶらりと来てもよし、デートでも女子会にもピッタリな、
カジュアルに使える鉄板フレンチです。
また遊びに来ます、ごちそうさまでした。
ブロックス (鉄板焼き / 中目黒駅、代官山駅、祐天寺駅)
夜総合点★★★☆☆ 3.7

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