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新富町で会社帰りにサク飲みしようと思ってぶらり行ってきたのが、
「東京ワインバル 八十郎 築地店」。
店名の由来は創業者の父の名前だそうで、厳選された食材とワインが楽しめるバル。

渋い看板のわりにワインボトルが店先に並ぶというミスマッチ?なお店です。

さっそく店内へ入ってみると、壁一面にワインのボトルがずらり。
スペインバルならではの、お手頃価格のスペインワインがたくさん揃っていて、
飲みきれなかったボトルはお持ち帰りもできるんです。このサービスはうれしいですよね。

席数は全部で48席で、ライブ感が伝わるオープンキッチンのカウンターは人気!
すでに満席状態でした。

ふと横を見てみると、ぼっちメシにぴったりのカウンター席を発見。
ということで、この日はこちらのはじっこの席へ。

ドリンクのメニューはこちら。グラスも豊富に揃っているし、ボトルはALL2,500円と、リーズナブル。

まずは、グラスの白をオーダー。

お料理はこちら。もちろん、ワインにぴったりのタパスが揃っています。

アヒージョやトリッパなどもありました。

〆のリゾットやパスタなども。

お通しは、オリーブ。

まずは、お決まりの「本日の前菜盛合せ」(980円)。

3種類の盛り合わせのはずだったのですが、どうみても4種類乗っかっていますw

鴨フォアグラのクレームブリュレ バケット添えに、

ゴルゴンゾーラのポテサラ、

キッシュ、

ラタトゥイユまでボリュームたっぷり!これはすごく豪華な盛り合わせで、ワインも進みます。

お店おススメの一品がこちら、「アンチョビとキャベツのソテー 」(480円)。

こちらもワインのおつまみにはぴったりのお料理。
シャキシャキ食感の残るキャベツに、アンチョビの塩加減がいいアクセントになっています。

カウンターでひとりで楽しむワインに、おいしいおつまみの数々。
ひとりでもめちゃめちゃ楽しい時間が過ごせます!

野菜もたっぷり、ワインに合うおつまみばっかりで、しかもおいしい。
これは人気が出るはずです。

このほかにも、オーダーが入ってから切り分けるという人気の生ハムや築地直送の魚介のカルパッチョなど、まだまだ食べたいメニューがたくさんありました。
お客さんもひっきりなしに入っていて、大勢の場合は予約必須ですね!
ごちそうさまでした。
新富町で会社帰りにサク飲みしようと思ってぶらり行ってきたのが、
「東京ワインバル 八十郎 築地店」。
店名の由来は創業者の父の名前だそうで、厳選された食材とワインが楽しめるバル。

渋い看板のわりにワインボトルが店先に並ぶというミスマッチ?なお店です。

さっそく店内へ入ってみると、壁一面にワインのボトルがずらり。
スペインバルならではの、お手頃価格のスペインワインがたくさん揃っていて、
飲みきれなかったボトルはお持ち帰りもできるんです。このサービスはうれしいですよね。

席数は全部で48席で、ライブ感が伝わるオープンキッチンのカウンターは人気!
すでに満席状態でした。

ふと横を見てみると、ぼっちメシにぴったりのカウンター席を発見。
ということで、この日はこちらのはじっこの席へ。

ドリンクのメニューはこちら。グラスも豊富に揃っているし、ボトルはALL2,500円と、リーズナブル。

まずは、グラスの白をオーダー。

お料理はこちら。もちろん、ワインにぴったりのタパスが揃っています。

アヒージョやトリッパなどもありました。

〆のリゾットやパスタなども。

お通しは、オリーブ。

まずは、お決まりの「本日の前菜盛合せ」(980円)。

3種類の盛り合わせのはずだったのですが、どうみても4種類乗っかっていますw

鴨フォアグラのクレームブリュレ バケット添えに、

ゴルゴンゾーラのポテサラ、

キッシュ、

ラタトゥイユまでボリュームたっぷり!これはすごく豪華な盛り合わせで、ワインも進みます。

お店おススメの一品がこちら、「アンチョビとキャベツのソテー 」(480円)。

こちらもワインのおつまみにはぴったりのお料理。
シャキシャキ食感の残るキャベツに、アンチョビの塩加減がいいアクセントになっています。

カウンターでひとりで楽しむワインに、おいしいおつまみの数々。
ひとりでもめちゃめちゃ楽しい時間が過ごせます!

野菜もたっぷり、ワインに合うおつまみばっかりで、しかもおいしい。
これは人気が出るはずです。

このほかにも、オーダーが入ってから切り分けるという人気の生ハムや築地直送の魚介のカルパッチョなど、まだまだ食べたいメニューがたくさんありました。
お客さんもひっきりなしに入っていて、大勢の場合は予約必須ですね!
ごちそうさまでした。
八十郎 築地店 (ビストロ / 新富町駅、築地駅、東銀座駅)
夜総合点★★★☆☆ 3.4

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