火曜日。


それは、試練の日。



なぜなら、、、、、

学校にいかなければならないから。





あ、一応大学生です。


今日はいくぞ力こぶと気合をいれ、



まずは腹ごしらえ。



山菜そば(360円)を食らう。


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食堂には、



リアルに女一人。



さすが工学系。



もう慣れましたが。




12:30



先輩に呼ばれていたので、F棟7階へ。




課題を渡されました。




「サランラップの透過率をはかっておいて。」



だそうです。




ハツは即答しました。

「早急にですか?」




「う〜ん・・・・そんな急ぎでもないんじゃない?」




「そうですか!じゃあ・・・・てきとーにやっておきます♪」




そこへ、先生が・・・・・・・登場。



ちまたでは、「アヒャ」と擬音で呼ばれている。


「アヒャヒャ」って笑うからです。




「今日、アヒャいるー???」


「これからアヒャの授業だよー。」




みたいな。




でも、えらいセンセイなんですよ。



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先生が書いた教科書。


すごいんですよ。




何がすごいかって、



タイトルです。

「固体スペクトロスコピー」



言えます?



私、これ、噛まずにいえるようになるまで、相当練習しますた。






すぺくとろすこぴぃってナンデスカ?













先生は今年で退官なんです。




つまり、




先生の最後の教え子はこの私なわけです。






先生、おめでとう!

先生、よかったね!!




優秀な生徒が先生のラストをかざるよ!!!













先生、ドンマイ。

先生、長い間、乙ヵれさま・・・・・・






その後、4年生の部屋へ。


最初の言葉は、もちろん、


「あ、伊藤さん、久しぶり。」



ハツ「ひさしぶり〜〜♪」




もう、開き直ってのりのりです。




研究室の彼らが、私の話で食いついてくれたことは、唯一、


「明日、筑波に真鍋かをりがくるんだって。」


ってゆーことだけでした。

「まじで?!」
って、PCで調べてました。



「撹拌してる間にあってこようかな〜」って・・・・・・・・。










そして、研究室でやったこと。

mixi


・・・・・・・・・・・・・・・・・・だけ。



ゼミまで4時間ほどあったので帰宅。




そして今です。




おうちです。




1時間位したらまた学校いこう・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・か・・・・・・・・・・・・・・名・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・